
エコパアリーナで開催された全日本歯科学生総合体育大会バドミントン部門の成功事例をご紹介します!
静岡で大会を開催した成功事例をご紹介
「参加者が多く、条件を満たす体育館が見つからない」「宿泊やアクセスまで考えると、調整が大変…」
そんな大会主催者様のお悩みをスポーツコミッションShizuokaが解決します!
今回の舞台は、静岡県が誇る大規模屋内施設「エコパアリーナ」です。
開催概要:全日本歯科学生総合体育大会 バドミントン部門
- 開催日:令和7年8月4日(月)〜7日(木)
- 開催地:静岡県袋井市
- 使用施設:エコパアリーナ
- 参加者:選手537名
- 主催:全日本歯科学生体育連盟
【課題】全国大会ならではの厳しい会場条件
主催者が抱えていたのは、全国規模大会ならではの課題でした。
- 冷房完備の体育館
- 直射日光が入らない屋内施設
- 20面以上のバドミントンコート
- 会場周辺に宿泊施設が確保できること
「条件をすべて満たす施設がなかなか見つからない」
そんな中で相談先として選ばれたのが、スポーツコミッションShizuokaでした。
【相談→提案】スポーツコミッションShizuokaだからできる“まとめて解決”の選択肢
相談を受けたスポーツコミッションShizuokaでは、まず大会規模と競技特性を丁寧にヒアリング。
ヒアリング結果を踏まえ、下記のような強みを持つエコパアリーナでの開催プランを提案しました。
✔ 20面以上のコート設営が可能なアリーナ構成
✔ 冷房完備で、夏場でも競技環境が安定
✔ 全国大会の開催実績が豊富
そして、提案のポイントは「施設」だけではありません!!!宿泊についても、宿泊エリアの候補を整理した上でご提案させていただきました。
👉 “施設だけ紹介して終わり”ではないのが、スポーツコミッションShizuokaの強みです。
【結果】参加者から高評価、「快適」「また来たい」の声
全国から537名が集まった今回のバドミントン大会。大会終了後、参加者からは競技環境・運営面の両方について、多くの好意的な声が寄せられました。
競技環境に対する声|「プレーに集中できた」
バドミントンでは、天井高や照明、空調の影響がプレーの質を左右します。エコパアリーナについて、参加者からは次のような感想が聞かれました。
「天井が高く、シャトルの軌道を気にせずプレーできました。全国大会でも安心して使える環境だと思います」
「照明の位置や空調が気にならず、好環境でプレーできました」
運営面への声|「全国規模でも余裕がある」
「コート数が多く、試合進行がスムーズでした」
「スタッフの方が親切で、困ったときにすぐ声をかけられました」


★【スポーツコミッションShizuoka 担当者より】
- 会場条件が厳しくて困っている
- 宿泊までまとめて相談したい
- 初めての大規模大会で不安がある
そんなときは、スポーツコミッションShizuokaがサポートします。
👉 「静岡 合宿」「静岡 大会」を検討中の方は、お気軽にお問い合わせください。“探す負担”を減らし、“成功する大会・合宿”を一緒につくります。
合宿・大会開催を検討中の方へ
静岡県では、スポーツ団体や学校の部活動、大学サークル、社会人チームなど、さまざまな合宿・大会のニーズに対応しています。
宿泊施設の情報は当サイトには掲載していませんが、「宿泊施設のご紹介」はワンストップで可能です。
静岡合宿が選ばれる理由
- 豊富なスポーツ施設:体育館、グラウンド、陸上競技場など多彩な施設が県内各地にある
- アクセスの良さ:新幹線・高速道路・空港が揃い、首都圏・中京圏からのアクセスも抜群
- 宿泊先の相談OK:旅館・ホテル・合宿所など、人数や予算に応じて提案可能
- 食事・観光の提案も可能:地元グルメや観光地の紹介で合宿+αの体験をサポート
まずはお気軽にご相談ください
静岡県が公式に運営する「スポーツコミッションShizuoka」では、
施設選定から宿泊相談、地元との連携までトータルサポートを行っています。
「静岡で合宿・大会を開きたいけど、どこから始めたらいいか分からない」という方も、まずはお気軽にご相談ください。